• 2007-01-17

    晓之车 - [私房歌]

    Tag:
    风さそう木荫に俯せて泣いてる
    见も知らぬ私を私が见ていた
    逝く人の调べを奏でるギタ-ラ
    来ぬ人の叹きに星は落ちて
    行かないで、どんなに叫んでも
    オレンジの花びら静かに揺れるだけ
    やわらかな额に残された
    手のひらの记忆遥か
    とこしえのさよならつま弾く

    优しい手にすがる子供の心を
    燃えさかる车轮は振り払い进む
    逝く人の叹きを奏でてギタ-ラ
    胸の糸激しく掻き鸣らして

    哀しみに染まらない白さで
    オレンジの花びら揺れてた夏の影に
    やわらかな额を失くしても
    赤く染めた砂遥か越えて行く
    さよな椁违辚亥?
    想い出を焼き尽くして进む大地に
    懐かしく芽吹いて行くものがあるの

    暁の车を见送って
    オレンジの花びら揺れてる今も何処か
    いつか见た安らかな夜明けを
    もう一度手にするまで
    消さないで灯火
    车轮は廻るよ

    [随风起舞的树荫下俯面而泣
    望着那个素不相识的我
    吉他为逝去之人而奏
    流星为不归之人叹息
    别离我而去、如此竭力呼喊
    却只换来橘黄花瓣静静摇摆
    留在稚嫩脸庞上的、存于掌心中的记忆已渐遥远
    指间奏出永恒的离别

    依附在温柔臂腕上的孩童之心
    被呼啸的车轮无情抛开
    吉他弹出逝人轻叹
    拨弄心中之弦难以平静
    未染哀伤的白洁之上
    摇摆着橘黄花瓣的夏日之影久不散去
    即使稚嫩的脸庞已经不再
    也会穿越那被夕阳染红的沙滩
    离别的旋律

    燃尽所有回忆前行的大地上
    往日的东西正生根发
    目送拂晓的列车
    橘黄的花儿今日又在何处摇摆
    曾几何时的那片黎明
    再次回到手中之前
    不要熄灭这灯火
    车轮 转啊]
  • rolling star

    夢にまで見たような世界で
    爭いもなく平和に暮らしたい
    もう我慢ばかしてらんないよ
    言いたいことはいわなくっちゃ
    帰り道夕暮れのバス停
    落ち込んだ背中にBye Bye Bye
    君のFighting Pose見せなきゃ
    夢にまで見たような世界は
    爭いもなく平和な日常を
    でも現実は日々トラブって
    たまに悔やんてる
    そんなRolling Days
    きっと噓なんて
    そういら意味を持たないの
    All my loving…
    そうじゃなきや出らんない
    夢にまで見たようらな 粋rock
    戀人daqiは隠れ家を探すの
    でも現実は會えない日が
    続きながらも信じてる No Lonely Days
    Oh yeah, yeah…
    躓まず至って Wait you to go
    Yeah, yeah, yeah!
    この道路Rolling Star
  • 2006-10-31

    东京爱情故事 - [私房歌]

    Tag:
    なにからつたえればいいのか わからないままときはながれて うかんではきえてゆく ありふれたことばだけ きみがあんまりすてきだから ただすなおにすきといえないで たぶんもうすぐあめもやんでふたり たすがれ あのひあのときあのばしよで きみにあえなかつたら ぼくうらはいつまでも みしらぬふたにのまま だれかがあまくさそうことばに もうこころゆれたいしないで せつないけどそんなふうに こころはしばれない あしたになればきみをきつと いまよりもつとすきになる そのすべてがぼくのなかでときを こえてゆく きみのかぜにつばさになる きみをまもりつつける やわらかくきみをつつむ あのかぜになる いまきみのこころがおいた ことばおめでかたおよせて ぼくはわすれないこのひを きみをだれにもわたさない だれかがあまくさそうこと ばにこころゆれたりしないで きみをつつむあのかぜになる • 搜索 "突然发生的爱情故事"mp3 打印预览 我不知从何开囗 时间却不停地流逝 虽只是老生常谈 却教我欲言又止 只是因为你太完美 令我无法坦白说爱你 雨大概要停了 伫立在黄昏中的你和我 在那天 在那时 在那地方 如果不曾与你邂逅 我们永远也不会相识 不论是谁的甜言蜜语 都不可以三心两意 虽然我已经难过得无法呼吸 却不能这样就束缚住你的心 一天比一天更喜欢你 比现在更爱你 我所有的一切越过时空的阻隔 来到你身边 我要变成你的天使 紧紧地守护你 我要变成微风 温柔地拥抱着你 在那天 在那时 在那地方 如果不曾与你邂逅 我们永远也不会相识 现在你已动了心 却紧闭着双唇 让我紧靠着你的肩膀 我无法忘记此刻 我绝不把你让给任何人 我要变成你的天使 紧紧地守护你 我要变成微风 温柔地拥抱着你 在那天 在那时 在那地方 如果不曾与你邂逅 我们永远也不会相识 别再为他人的甜言蜜语而动心 我要变成围绕你的风 在那天 在那时 在那地方 如果不曾与你邂逅 我们永远也不会相识
  • 2006-10-17

    母亲大人 - [私房歌]

    Tag:
    母上樣(ははうえさま)
    お元気(げんき)ですか
    ゆうべ  杉(すぎ)のこずえに
    あかるくひかる  星(ほし)ひとつ
    みつけました
    星(ほし)はみつめます
    母上(ははうえ)のように
    とても 優(やさ)しく
    私(わたし)は星(ほし)に 話(はな)します
    くじけませんよ 男(おとこ)の子(こ)です
    さびしくなったら 話(はな)しにきますね
    いつか たぶん
    それではまた おたよりします
    母上樣(ははうえさま)  一休(いっきゅう)

    母上樣(ははうえさま)
    お元気(げんき)ですか
    昨日(きのう) お寺(てら)の子貓(こねこ)が
    鄰(となり)の村(むら)に もらわれて
    行(い)きました
    子貓(こねこ)は泣(な)きました
    母(かあ)さん貓(こねこ)に しがみついて
    私(わたし)は言(い)いました
    泣(な)くのはおよし さびしくないさ
    男(おとこ)の子(こ)だろぅ
    母(かあ)さんに會(あ)えるよ
    いつか きっと
    それではまた おたよりします
    母上樣(ははうえさま)  一休(いっきゅう)